クレジットカードを使ってない人にこそ見て欲しい我が家のLINEPay利用シーンと考え方

こんにちは!
LINEPayについてこれまでメリットデメリットのまとめから、登録、チャージ方法までお伝えしましたが良さは伝わりましたでしょうか。
今回は僕なりの使い方やどのようなものをLINEPayで支払いしているかについてご紹介したいと思います。

まずは実際にどのような支払いで使用しているかをまとめてみました!

1.食費

スーパーで今晩使う数百円の食材から全てLINEPayで支払ってますし、休日の外食ももちろんLINEPay支払いをしてます。その方が現金よりスマートで早いし、お釣りのことも考える必要がないのでノーストレスです。
お店によってはサインが必要なところもありますが、セブンイレブンやローソン等のコンビニ、僕の近所のスーパーではサインが必要ないので本当に早いですよ。

2.日用品

生活しているといろんなものが入りますよね。ティッシュに掃除用具、シャンプー類やスキンケア用品等。これらも全てLINEPay支払いです。
ドンキホーテが近くにあるので、そこで日用品は揃えてます。もともと安い上にポイントもつくのでめちゃくちゃお得です。

3.交通費

我が家は車を所有していませんので移動はほとんどが電車です。
最寄駅がPASMOでしか定期を作ることができないため、クレジットカードチャージができていません。なので、定期券の購入だけはLINEPay払いとしています。

4.新聞

日経新聞電子版を契約してまして、こちらもLINEPayで支払いをしています。

5.衣類

衣類はあまり購入する機会がありませんが、奥さんは洋服が好きなので購入するときは一緒に行ってLINEPayで支払うようにしてます。

6.通信費

二人分のスマホ料金、自宅のネット料金、NetflixをまとめてLINEPayで支払いをしてます。

7.ネットショッピング

我が家ではAmazonを愛用してますので、基本はAmazonでの買い物が多いですが、ネットでの買い物も全てLINEPayで支払いをしてます。

8.交際費

こちらもクレジットカード払いができるところは必ずクレジットカードを使用してますね。お金の引き下ろし忘れの心配もありません。チャージ金額が不足していればLINEからすぐにチャージすればいいのです。

このほかにも細々した支払いもありますが、毎月必ず使用している支払いこんな感じです。
この記事を書いてる時に気付いたのですが、生命保険と光熱費はクレジットカード払いにしてませんでした。なので、今回を機に調べてみようと思います。
生命保険は見直しを考えようと思っていたのでちょうどよかったです。

これらの支払いを見てわかることとして、生活にかかる全ての支払いにおいて、クレジットカード払い(LINEPay払い)ができるかを確認し、できるところは全てLINEPayで払うという簡単なルールで運用しているだけです。
僕がLINEPayを使用する上で決めている使い方ルールはこれだけ。
この意識を癖づけて支払いをするだけで高還元率の2%維持ができ、結果ポイントも効率よく貯めることができます。

あと、クレジットカードが嫌いで現金派の方もいるかと思いますが、そういう方こそLINEPayはオススメできます。
クレジットカードと違って支払いをしたらすぐ引き落とされるので使いすぎの心配もありません。実は以前は僕も使いすぎのリスクが怖くてクレジットカードを1枚も持たず、全て現金払いか口座引き落としでした。
また、クレジットカードの生活をしたことのない人だと、ポイントが2%と小さく聞こえるかもしれませんが、毎月10万円現金払いをしている場合、それを全てLINEPayの支払いに変えるだけで年間24000P=24000円分のポイントが貯まります。
手続きも簡単で、支払いの管理も簡単なのでもし少しでも興味を持って見たら一度使って見ることをオススメします。(LINEで貯まったポイントをすぐに確認できるので楽しいですよ!)
ただ、1点注意が必要なのが、別の記事でも書きましたが、チャージ忘れで支払い漏れが出ないよう工夫する必要がありますのでその点だけオートチャージを使ったりなどで対策を取ることをオススメします。

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